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2005年のロケットボーイズ
2009年05月10日 (日) 23:47 | 編集
スタートレック(ヴォイジャー)とか。カラオケの十八番はしょこたんの「空色デイズ」な事から分かるように(多分)天元突破グレンラガンも。宇宙って魅力的じゃん。超魅力的。妄想・空想・想像の三段活用者のおいらには最高の素材だし。だから大好き。


2005年のロケットボーイズ2005年のロケットボーイズ
(2005/07)
五十嵐 貴久

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ランクS。もうありえないくらいステキな作品。ちょっと褒めすぎてるかも。





「おいらも宇宙にいけるのかも。頑張ればガガーリンと同じ体験が出来るのかもしれない」





そう思えただけでめっちゃ頑張れる。良い意味で双葉社らしい作品でした。



コメント
この記事へのコメント
こんばんは。同じ本の感想記事を
トラックバックさせていただきました。
この記事にトラックバックいただけたらうれしいです。
お気軽にどうぞ。
2009/10/12(月) 04:17 | URL | 藍色 #-[編集]
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落ちこぼれのオレと引きこもりのアイツが今年、 町工場発宇宙行きの手づくり衛星を飛ばします。 理数が苦手な工業高校生の主人公。超小型...
2009/10/12(月) 04:00 | 粋な提案
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